| 静岡空港住民投票条例・直接請求を成功させよう! |
![]() 11月23日「住民投票スタート集会」に、島野房巳(空港ノー吉田町民の会幹事代表)、 鈴木卓馬(空港はいらない静岡県民の会共同代表)、渡辺正臣(空港反対訴訟弁護団 代表)が代表世話人として参加し、幅広く、多くの県民が参加・結集でき署名が集められ るように他の代表世話人とともに協議が進められています。
@できるだけ早く「市町村の会」の準備を進め、立ち上げていく。 A各「市町村の会」の活動にあたって、複数の活動グループの存立を了承する。但し、 「静岡空港・住民投票の会」との連絡センターはひとつとする。 B条例制定案の検討を行ない、次回(12月21日)世話人会までに受任者申込カード、 住民投票の手引き等と併せて用意する。 C署名開始時期は宣伝ビラ第1号には3月開始とする。が、12月21日に最終決定す る。 D12月16日(土)12時〜静岡市内で街頭宣伝を行なう。 E宣伝ビラ第1号のうち「県民の会」は3万枚を受け持つ。又「静岡空港・住民投票の 会」事務局に県民の会から、清水、田村、桜井が加わる。
■11・16第10回県民の会拡大幹事会 住民投票呼びかけ人会(14名)に申し入れ。主旨は「実施にあたっては幅広く一人 でも多くの署名が集められるよう無党派層の結集、参加ができる組織、運動であるこ と」 ■11・22住民投票呼びかけ人会との協議 申し入れ受け入れを了承される。同日、県民の会焼津検討会において、住民投票の 会の代表世話人に島野房巳、鈴木卓馬、渡辺弁護士が加わることを確認。 ■11・23「静岡空港住民投票スタート集会 申し入れに基づく「会」の申し合わせ事項を確認し、呼びかけ人会を解消の上、代表 世話人(8名)で「会」の運営に責任を持つこととした。住民投票の会準備が始まる。 ■12・4第11回県民の会拡大幹事会 県民の会としての参加、取り組み了承。各地区の取り組みを要請する。「会」の代表 世話人会に対して、いくつかの要請が出される。県民の会から「会」の事務局メンバー 参加確認。 |